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教育推進プロジェクト
教育推進プロジェクトの紹介

ICTを活用した教育
子どもたち一人一人の個性や創造性を育むために、ICTを活用した学習活動に取り組んでいます。
体験型キャリア教育
経済・社会の仕組みをリアルに学べる学習プログラムとして、小学5年生対象の経済体験学習、中学1年生対象の将来設計体験学習を実施しています。
米国サニーベール市との姉妹都市交流

平成25年に友好都市協定を結び、子どもたちによる学校間交流を開始しました。平成28年からは姉妹都市となり、大人の訪問団の受入れも行うなど、様々な交流を行っています。
小中一貫教育
「小1プロブレム」「中1ギャップ」といった教育課題を解決する手段を検討し、小学校1年生から中学校3年生までの9年間を見据えた連続性のある教育を実践し、子どもたち一人ひとりの特性に応じたきめ細かな学習指導や生活指導の実現を図るため、小中一貫教育に取り組んでいます。
特別支援教育
公立の小中学校に在籍する発達障がいを含む障がいのある児童生徒を適切に支援するため、特別支援教育支援員を配置し、学習支援、食事・排せつ・教室移動の補助といった学校における日常生活上の支援や、安全確保などの学習活動上のサポートを行います。
就学援助
経済的な理由で、子どもの義務教育費の負担が困難な保護者に対し、学用品費の一部や学校給食費等を援助しています。
返還免除型の奨学金
経済的な理由により高校、大学、専修学校などに修学・修業することが困難な方に対し、進学を断念するような状況にならないため、また、卒業後の返済への不安や経済的な負担を解消するため、返還免除型の奨学金を貸し付ける制度です。
若年者専修学校等技能習得資金
経済的な理由により専修学校等において修業することが困難な者に対して、技能習得資金の貸付や、職業に必要な技能及び知識の習得を援助することを目的としています。







