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更新日:2025年3月19日
令和7年度の子育て施政方針として「未来を担う子どもを育む子育て・教育のまち」を掲げ、子育て支援を推進するための3つのアプローチを行います。
【独自事業】第2子以降の保育料完全無償化
【独自事業】新生児聴覚検査支援事業
【独自事業】養育費保証促進事業
など
【独自事業】こどもの居場所づくり推進事業
【事業拡充】ファミリーサポートセンター事業(病児・緊急対応強化事業)
【新規事業】乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)
【事業拡充】保育施設整備事業(私立保育施設整備補助)
など
こども審議会の設置
子育て参加促進に向けた特別休暇の拡充
各アプローチの詳しい事業内容につきましては下記ファイルをご覧ください。
R7年度子育て支援を推進するための3つのアプローチ(PDF:2,094KB)
飯塚市こども計画に基づき、こども関連予算の概要書を作成しましたのでお知らせします。
こども関連支出の概要書を作成しましたのでお知らせします。
飯塚市では令和7年度から令和11年度までを計画期間とする「飯塚市こども計画」を策定しました。
すべての子どもの最善の利益を実現するための各施策を確実に実行していきます。
次期飯塚市こども計画を策定するにあたり、市民意見募集を令和6年12月25日~令和7年1月24日に実施しましたので、その結果を公表します。
飯塚市子ども・子育て会議条例に基づき、飯塚市子ども・子育て会議が設置されています。
会議においては、飯塚市こども計画の内容や進捗状況について意見を述べたり、子育て支援に関する調査や審議を行っています。
会議の詳細につきましては下記リンクをご覧ください。
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