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更新日:2024年10月7日
テコンドー玄武會嘉飯山支部所属の3名の選手が今年7月に行われた全国大会に参戦、優秀な成績を収めたことから、10月2日、師範代とともに武井市長と桑原教育長に喜びの報告を行いました。
市長訪問を行ったのは、内田いとかさん(立岩小6年)、末永悠人さん(菰田小6年)、内田ひいろさん(近大附属福岡高校1年)。サイデン科学アリーナさいたまでの全国大会(「JOCジュニアオリンピックカップ第17回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」)において、いとかさんが優勝、悠人さんが準優勝、ひいろさんが第3位に輝き、それぞれが優勝カップとメダルを手にすることができました。
3人は得意技も披露し、入賞の喜びと今後の抱負を語ってくれました。武井市長は、「オリンピック競技にもなった人気競技の大会で、厳しい相手との戦いの中、素晴らしい結果を収めたことは喜ばしく、今後も目標をもって頑張ってほしい」と言葉を贈られました。
●入賞歴は以下のとおり(敬称略)
・内田いとか(プムセ種目:小学生女子有級個人の部、優勝)
・末永悠人(キョルギ種目:小学6年生男子+41kg級の部、準優勝)
・内田ひいろ(キョルギ種目:高校生女子-44kg級の部、第3位)
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